建設業許可が取れない方へ

建設業許可が取れない方へ

要件が分からない・不許可になった方のための専門サポート

このようなことでお困りではありませんか?
  • 実務経験の証明ができない
  • 専任技術者の要件を満たしているか分からない
  • 書類を揃えたが受理されなかった
  • 一度不許可になってしまった
  • 行政に相談してもはっきりした答えが出ない

もし一つでも当てはまるなら、
通常の申請代行ではなく
「要件整理」からの対応が必要です。

なぜ建設業許可が取れないのか?

多くの場合、原因は次のいずれかです。
@ 実務経験の考え方の誤り

  • 実務経験年数のカウント方法が違う
  • 工事内容が要件に合っていない

A 証明資料の不足・不適切

  • 契約書・請求書の内容が不十分
  • 過去の工事記録や契約書が残っていない。

B 要件の“解釈ミス”

  • 行政ごとの運用差を理解していない
  • 代替資料の使い方を知らない
つまり

**「書類作成の問題ではなく、要件設計の問題」**です。

当事務所ができること

単なる書類代行ではなく、
許可取得までの設計を行います!!

対応内容
  • 実務経験の整理・再構築
  • 証明資料の選定・補強
  • 専任技術者の要件チェック
  • 不足要件の解決提案
  • 申請書類一式の作成・提出
解決事例(抜粋)

事例@
実務経験10年分の証明ができず申請不可
→ 資料の再構成により許可取得
  契約書が無い場合でも、請求書や当時の通帳の入金履歴などを組み合わせること 
 で認められる可能性があります。


事例A
法人化して間もないため経営経験が不足
→ 要件を満たす「経営業務の管理責任者」を役員として雇用することで許可取得


事例B
一人親方で証明資料が不足
→ 個人事業主の実務経験を活用し許可取得


共通点

“通常では難しい案件”であること

このような方に向いています
  • 他の行政書士に断られた
  • 自分で申請しようとしたがうまくいかなかった
  • 要件が微妙で判断に迷っている
料金の目安
  • 建設業許可申請:報酬14万円〜 + 法定費用 9万円
  • 要件調査・整理:別途お見積り
  • 内容により変動します
  • 初回診断後に正式見積りを提示します
無料診断のご案内

 現在の状況を確認し、
 「許可取得の可能性」「必要な対応」を明確にします。


▼このような内容をお伝えします

  • 許可が取れる可能性
  • 不足している要件
  • 必要な資料
  • 解決の方向性
無理な営業は一切ありません
難しい案件でも対応可能です


お問い合わせ

以下のいずれかからご連絡ください。

今すぐ無料診断を受ける
24時間受付可能です


よくある質問

Q1. 本当に許可が取れるか分からないのですが?
→ 診断で可能性を明確にします。


Q2. 他で断られた案件でも対応できますか?
→ 難案件を前提とした対応を行っています。


Q3. どれくらい期間がかかりますか?
→ 内容によりますが、通常1〜2か月程度です。


プロフィール

行政書士として建設業許可を中心に業務を行っております。
エンジニアとしての実務経験を活かし、
制度の表面的な理解ではなく、要件の構造から整理する対応を行っています。